ルイヴィトン(LOUIS VUITTON)のコピー品情報 ルイヴィトン専門買取館

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ハイブランドと言えば、まず真っ先に思い浮かぶのがルイヴィトンではないでしょうか?
そんな定番人気のルイヴィトンのバッグや財布にはそれぞれ製造番号が入っています。
知っている方もいらっしゃるかと思いますが、この製造番号が結構重要なポイントになります。

分かりづらい所に刻印してある事が多いので、持っていらっしゃる方はぜひ探してみてください。

アルマは内ポケットの中にヌメ革タグが付いてます。
スピーディは内ポケットをめくったところにタグがあります。
財布はポケットの中に刻印されている事が多いです。
このようにアイテムによって様々な場所に製造番号が刻印されています。
一番左のアルマの画像は「FL1010」と刻印されており、FLとはフランスの工場で製造されたという表記です。
他にTHやMIなど様々な表記があります。

89年以前に製造されたものは製造番号がないものもありますので製造番号がないからといって
全てが偽物という訳ではありません。

見分け方のポイントとしてはヌメ革の材質が異なっています。


ちょっとしたうんちくとして…、製造番号(シリアルナンバー)は本物というよりも正確にはロット記号の意味で、
直営ブティック(そごう・三越)がリペア等を依頼した際にいつの製造かなど分かるように
ルイヴィトン社のために刻印されているものです。
製造番号が打たれている場所はとにかく分かり難いところにあります。
シリアルナンバーは、基本的に英字2文字と3桁もしくは4桁の数字で構成されています。
英字は製造国を示す記号で、数字は製造年と月を示しています。

ルイヴィトンのコピー品です。かなり流通されていますが当社でもたくさん買取依頼がきています。
スピーディーのグラフィティですがかなり出回ってます。リベットが違うんです…あと素材も
小銭入れや財布などこちらのボタンも有り得ない…「ぴかぴか」してかなり雑です。
キーケースです。刻印がにじんでいて分かり易いコピー品です。
モンソーのコピー品です。ファスナーが「ぴかぴか」していて本物は商品にもよりますが艶消しです
財布小物類です。オスの部分が本物と比べるとまったく違います。本物はおにぎりの形です。
LVの刻印・金具部分がかなり雑な商品で素人の方でも恐らく見分けられます。
直営店で偽物を買取してしまった商品です。かなり出来が良いですがある部分が違ってました…
どうでしょう?わかりますよね?

ちょっと難しい説明になってしまいましたが、購入の際はみなさんも注意して下さいね!




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